「伝わる」、という感動。
世界初。※1レジャーダイビングの器材のままで会話ができる
ダイブトランシーバー
Logosease(ロゴシーズ)は、水中で音声会話ができるポケットサイズのダイブトランシーバー。マスクストラップに装着すれば、手軽な操作ですぐに通話が可能。スレートやハンドシグナルといった、これまでのコミュニケーションに「言葉」が加わる。発見をその場で伝えられる。感動をリアルタイムで共有できる。言葉のあるダイビング。

NEWS

一覧へ

  • 2013.03.08 Logosease専用フード、レシーバーを発売しました。カタログのDLはこちら
  • 2013.03.01 山形カシオ認定Logosease体験ショップを公開しました。
  • 2013.01.29 FAQを更新しました。
  • 2013.01.17 『Logosease』スペシャルサイトを公開いたしました。
ねえ、みて~!
魚の群れだー

有視界での会話が可能

ロゴシーズは、有視界の距離で会話をすることができます。また、多人数でのダイビングでも同時に使用することができ、遠くにいる人の声は小さく、近くにいる人の声は大きく聞こえます。

時間大丈夫?
まだまだいけるよ!
あッカメ~!

最大3時間連続使用

フル充電で最大約3時間連続して使用することができます。これはダイビング約3本分に相当する駆動時間なので、ダイビングごとに充電をする手間がかかりません。

すごい!底まできたよ
マスククリアしてみよう!

最大深度55メートル

ロゴシーズはカシオの防水技術により、水深55メートルでもその性能を発揮します。そのため、レジャーダイビングにおいてはどのような深さでも、もちろん浅瀬でのスノーケリングでもロゴシーズを使用することができます。

■注意事項

  • ※1 通常のマスク/レギュレーター/スノーケル装備での潜水において、2012年12月山形カシオ調べ
  • ※2 レジャーダイビングにおける限界深度は40メートルです。本商品は水深55メートルまでの潜水を推奨する商品ではありません。